ミニローバー買っちゃいました。

昔からミニローバーが欲しかったのですが、何かとトラブルが多いと聞いていたので、買うことをためらっていたのですが、とうとう買ってしまいました。

前の車はディーラーさんに下取りなんて馬鹿なことはせずに、ちゃんと車買取専門店にて買い取ってもらいました。こちらの車買取比較サイトを参考にしました。

みなさんも、くるまを売るときは絶対にディーラーさんに下取りに出してはダメです。

話は戻って、ミニローバーには、インジェクションタイプとキャブレーションタイプの2種類があります。

今の車のほとんどはインジェクションタイプの車でほとんどがコンピューター制御によって、ガソリンの配分などが決まっています。

それを手動または機械式になっているものがキャブレーションタイプの車です。

さらにキャブレーアションタイプにも種類があり、僕はウェーバーキャブレーション式のミニローバーを買いました。

ウェーバーキャブレーションの詳しいころは正直分からないのですが、音がすごくレーシングカートのような音をしています。すごく良い音でゾクゾクするような音です。

内装もいろいろ注文さしてもらいました。

センターキー、センターメーター、バケットシート、など自分的に内装にはこだわりました。

特にお気に入りなのはセンターキーで、普通車の鍵はハンドルの右側にあり、そこに鍵を刺し、右に回してエンジンを始動させると思います。

センターキーというのは車の真ん中にあり、そこにある鍵穴に刺してエンジンを始動します。

すごくお洒落で気に入っています。

もう一つお気に入りなのが、Mk-1使用のウインカーレバーです。

これは、ウインカーを出すと、チカッチカッとウインカーレバーの先端が蛍のように光ります。

そして車体の色は黒でピカピカです。

中古車ですが、180万円になりました。

一生大切に乗っていきたいと思っています。

レガシーの2014年モデルと2018年モデル

友達がレガシーセダンの2014年モデルから2018年モデルに乗り換えました。ちょっと試乗運転させてもらったのですが、結論から言うと、すごく良くなっていて驚きでした。エンジンは2.5Lで馬力は変わっていませんが、CVTやエンジンの設定を変えているとのことです。実際、乗ってみて直ぐに違いが分かりました。

2014年モデルでは、アクセルを踏み込んで加速すると2,000回転等で回転が一定してスピードだけが上がっていく、という4ATや5ATとは違う加速の仕方でした。その為、変速ショックはほとんど感じられませんでした。2018年モデルでは4AT、5ATのような踏むと回転数が上がっていって、自動的にギアが切り替わって回転数が落ちます。その分、変速ショックを感じますが、アクセルを踏み込んだ時のレスポンスは早くなりました。低速トルクが上がって、全体的に使う回転域が下がっています。その分、燃費も良くなっています。以前は滑らかな加速でレスポンスも穏やかな感じでしたが、2018年モデルはよりスポーティーなフィーリングに仕上がっています。

ハンドルも重さもぐっと軽くなりました。2014年モデルでは初めてハンドルを握ったときは、重いっ!と感じましたが、その分高速道路では安定していました。2018年モデルはぐっと軽くなって、駐車場での切り返し等楽に出来ます。その分高速道路ではふらつきが出るかな、と心配しましたが、そのようなことはまったくありませんでした。高速道路では以前の重めの感じが安定してよかったので、高速走行中はハンドルの設定が重めになっているともっと良かったかな、と自分的には思いました。

ラゲッジスペースも大きくなっているし、オーディオの音質も良くなっています。新しいレガシーはさらに良くなっていたと本当に思います。ええなあ。

近くて安かったリゾート地グアムが遠くて高くなる!?

何を隠そう、私の大学の卒業旅行はグアムでした。

友人二人とバイトして初めての旅行計画に胸を躍らせたものです。

おしゃれをして食事をしたり、免税店でブランド物を見たり。

成田から3時間で行けるのですから、本当の意味で近いリゾートでした。

その後も結婚してから子供と一緒に行くのはグアムが定番。

ちょっと韓国系の人が増えて様子が様変わりしたものの、変わらず近くて安くて親しみNo.1なリゾートがグアムでした。

それもこれもデルタ航空の直行便があったから。

ちょっと時間帯が大変な時に飛んでいましたが、それでも安さに納得です。

寝ていれば着いてしまうほどの飛行時間なのですから。

子供だってお年寄りだって我慢できちゃう3時間。

それが無くなってしまうなんて。

それもこれも北朝鮮の仕業。

ミサイル騒ぎ以降、日本からのキャンセルが続出したのでデルタ的にもビジネスが成り立たなくなってしまったとのこと。

なんてことでしょう!

私の思い出の地が本当に遠くなってしまいました。

もちろん、別の航空会社を使えば行けないことはありません。

でもお高くなっちゃうわ。

お高くなったら、現地での食費を削らなくちゃ?

それとも買い物を控える?

オプション参加を見送る?

ホテルのグレードを下げるとか?

どれもこれもグアムでは欠かせない楽しみだったのに。

ニュースを見る限り、デルタ航空の日本ーグアム便が無くなるのは2018年の1月。

それまでに行っておこうかな。

でもいつも3月に行く家族旅行を1月に前倒ししたら資金不足に陥るかも。

どっちにしても貧乏旅行決定の我が家です。

自分の彼女について

わたしは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。じぶんでありますが、去年から交際をさせていただいている女性がおります。出会いは心療内科の病院でありました。じぶんはそれまで別の女性と交際をしておりましたが、別れてしまいました。彼女に振られた精神的ショックで心療内科に通っていたわけではなく、元々心療内科にはかよっておりました。じぶんは22歳のときに、新卒として会社に入社をさせていただきました。そのときでありますが、人間関係などが非常にずさんであり、じぶんはメンタルを痛めていたのです。会社をやめてしまっても転職ができる自信などがなかったので、自分なりに踏ん張ってがんばってきました。ですが、27歳のときに限界がきてしまい、会社を休職することになりました。自分自身でありましたが、そのときはメンタルを痛めていたというよりも精神的にあれくれておりました。いつ犯罪を犯してもおかしくない、そのような状態であったのです。それで産業医の先生のすすめで、グループカウンセリングをうけるように進められました。こちらのグループカウンセリングでありますが、じぶんと同様に心に病を抱えている患者同士で何故病気になってしまったのか、その経緯をお互いに話して、今後のじぶんの治療に活かしていくという治療内容になっております。そこで現在交際をおこなっている女性と知り合うことができました。彼女は人間関係のおかげで抜毛症となってしまったようです。お互いに心の傷を抱えていたので、それがかえってお互いに親睦間などを生むようになりました。現在では定期的に彼女の自宅にお邪魔をして、一緒に遊んでおります。トランプやゲームなどを行っているだけで、中学生みたいな遊びをやっておりますが、その時間がじぶんにとってほんとうにメンタルを癒してくれる、そういった感じでありました。現在では彼女のおかげで、メンタルも癒え、復職にも成功をすることができたので、よかったです!